痴呆症で悩んでいた犬(ビアデットコリー)のココアちゃんです。

「痴呆症(認知症)の進行を遅らせるために」犬(ビアデットコリー)

“ 痴呆症の症状はありますが進行を遅らせることが出来ていると感じています。”

ココアちゃん(14才) 埼玉県

14才のココア(ビアデットコリー)が年齢から痴呆症(認知症)になり
1日でも長く一緒に過ごしたいとの気持ちでビガープラスバイタルの使用を始めました。

ちょうど同じ頃に兄妹犬が老衰で先立ち、ココアも年を越すことは
できないかもと心配してましたが、無事に年を越えることができました。

次は2月12日の15才のお誕生日を家族みんなでお祝いできることを願ってます。

バイタルを使用してからも、痴呆症(認知症)の症状はありますが進行を遅らせることが
出来ていると感じています。

ココアには、永く生きてくれているだけで感謝の気持ちでいっぱいになります。

これからも一緒に過ごせるように、サプリメントも続けていきます。

 

ビアデットコリーのココアちゃんです。