子宮蓄膿症と乳腺を乗り越えた柴犬のはるちゃんの写真

「子宮蓄膿症と乳腺の手術のあとに」犬(柴犬)

” 毎日、はるが楽しそうにしている姿を見れて凄く幸せです。”

はるちゃん(12才)愛知県

昨年(2014年)、柴犬(メス)12才の”はる”に子宮蓄膿症と乳腺にしこりが見つかり、
どちらともリスクはありましたが、手術を受けました。

手術後、老犬なのでとにかく免疫を高めることを考えて、ネットで色々な商品を吟味していた中で
Yahooレビューの評価も良かったビガープラス for Dogs プレミアムセブンが気になり、
失礼ながら半信半疑で購入しました。

しかし、毎日ドライフード(”犬のことだけを考えて作った犬のごはん”)に混ぜて食べさせたら
見る見るうちに毛並みが良くなり、病後なのに、便も健康そのもの!
手術を受けたばかりの老犬とは思えないくらいに元気で食欲旺盛になりました。

毎日、はるが楽しそうにしている姿を見れて凄く幸せです。

はる以外にも11才のトイプードルが2匹(ポコとミルキー)いるのですが
みんなにビガープラスと犬のごはんを食べさせているので、3匹ともシニア犬ですが
衰えを感じさせないほど、とても元気に過ごしてます。

ビガープラスと犬のご飯、そして、親切なスタッフさんには感謝の気持ちでいっぱいです!
ありがとうございます。

体力の温存とガン予防の為にも、これからもずっとビガープラスを使い続けて行きます。

 haru1

柴犬のはるちゃんとビガープラスのツーショット写真

柴犬のはるちゃんのアップ写真