若年性白内障で悩んでいた柴犬のベルちゃんの写真

「若年性白内障を克服するために」犬(柴犬)

”体全体に良い効果があるのだなあと、日々実感しています。”

ベルちゃん(6才)山梨県

半年前(昨年末)御殿場にある病院で、愛犬ベルの右目が若年性白内障だと診断されました。

今まで30年来、ゴールデンやシェパードなどを飼ってきましたが、白内障になった子は初めてで
念のため他の病院でも診てもらおうと、少し遠い沼津の病院まで連れて行きましたが、診断結果は同じで
その病院では手術を勧めらました。

しかし、手術の経験も無く、多額の費用もかかるため、知人に相談してみたところ
手術で良くなる保障もないし、逆に悪化するリスクもある、そしてなにより
手術は犬にとって相当な負担になるので、止めた方がいいと反対されました。

とはいえ、そのままベルを放っておくことはできなかったので、
「犬 白内障」など、ネットでいろいろ検索してみたところ、ビガープラスプレミアムアイを見つけました。

最初はどうしようか、正直悩みましたが、口コミや評判がとても良かったのと、
人間の体にも良いプロポリスが入っていたので、購入を決めました。

それから毎日、ビガープラスをヨーグルトやチーズに混ぜ、与え始めてから1か月くらい経ったとき、
ベルの便通がとても良くなっていることに気付きました。

以前は1日1回だったのが、今は1日2回、良い便をするようになりました。

白内障の症状については、現段階では気持ち白濁が薄くなってきたかな、というレベルですが、
ビガープラスを与えだしてからは、それまでは寝てばかりだったベルが、とても活動的になったので
便の状態も含め、体全体に良い効果があるのだなあと、日々実感しています。

口コミや、他の飼い主さんの声にもありましたが、
まだ与えてから2か月なので、焦らず、これからもビガープラスを与え続けていきたいと思います。

 

若年性白内障で悩んでいた柴犬のベルちゃん